9月5日(日)、10時から福島市働く婦人の家で9月定例運営委員会を行いました。久しぶりに学生のNっ子さんやお姉さん、大人になり社会生活を送っているNっ子さんたちも顔を見せくれて、和やかな雰囲気で行われました。早く会員さんみんなに会える日がきてほしいと心から思いました。コロナには本当に困りましたね…

運営委員会では、先月のオンラインミーティングを振り返り、今後も継続していく方向で話し合いをしました。また、来月発行予定の会報誌「るび」Vol.86の内容もみんなで検討しました。コロナ禍でミーティング開催が困難で、保育所、幼稚園、学校の楽しい行事も感染状況により制限が出てくるなど、子どもも大人もさびしい思いをしなければならず、心が痛みますね…次回お届けする会報誌「るび」が少しでも皆さんの心に届くよう、今後も力を合わせていきたいと思います。

季節の変わり目で肌寒さを感じるこの頃ですが、皆さんご自愛くださいね!